長年愛される米どころ“ とちぎ”のこしひかり 長年愛される米どころ“ とちぎ”のこしひかり 長年愛される米どころ“ とちぎ”のこしひかり

お米の代表詞とも言えるコシヒカリ。
中でも栃木県産コシヒカリは全国2位の生産量を誇るだけでなく、平成30年・令和元年に2年連続で『特A』を獲得。
炊き立ての白米だけで食べたくなるほどのおいしさ。
つやつや感、もちっとした弾力ある粘りは”米どころ栃木”を代表するにふさわしいお米です。

1957年に栽培が開始されて以来、順調に作付けが推移し、1966年には栃木県で一番作られる品種となり、その座を不動のものとしました。2013年から2016年、そして2018年と2019年において、日本穀物検定協会による食味ランキング「特A」(最高評価)を獲得。

特徴

コシヒカリの系譜

コシヒカリは、 お米の王様 お米の王様 お米の王様

令和3年産栃木米炊飯米食味評価試験結果

令和3年食味ランキング
「特A」獲得!

栃木県が誇る主力商品

つやつや感
弾力ある粘り

噛むほど甘味がジワッ!
そのままでもおいしい

NEW米袋パッケージ

今回栃木米アンバサダーとしてU字工事が就任したことを機に栃木県産コシヒカリのパッケージデザインも一新しました。イラストを使用し親しみやすいパッケージに仕上げました。「うますぎてコメんね米んね~」の言葉通り栃木県産コシヒカリは白米だけでも思わずほおばり たくなるほどの炊飯時のつやつや感、ふっくらと弾力ある粘りは「米どころ栃木」を代表するにふさわしいお米です。

「コシヒカリ」命名の由来

福井県の農業試験場で生まれたコシヒカリ。最も普及した新潟県を含む一帯が昔、「越後」と呼ばれていたことから、「越(“こし”)の国に、“ひかり”かがやくようなお米になりますように」との思いが込められ、「コシヒカリ」と命名されました。指す「越の国」に「光り輝く稲」になってほしいという願いが込められています。

Scroll to Top